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2011年6月29日 (水)

原因不明・・・

先日、部下のPCが急に起動しなくなった原因については、まったく不明です。

だけど、ファイルが無くなってしまったり、急に破損してしまうことってあるんでしょうか?ハードディスクに問題があるのであれば、それで解決してしまうのですけどね~。

だけど、ハードディスクが壊れると仮定して、同じ社員のPCが年に2回も同じような現象で起きるのも不思議なことです。何か変なソフトウェア等をダウンロードしたりしていなければいいんですけどね。ダウンロードしてインストールしたらファイルを破壊してしまう悪質なものも最近多いと聞きますので・・・。

今回の代替機はWindows7を搭載したPCですが、これについても同様の現象が発生したとしたら、何かをインストールしたとしか考えられなくなりますけど・・・ね。暫く様子を見てみることにします。

とりあえず、故障したPCは、再インストールで復旧するものと思いますので、試してみようと思います。

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2011年6月28日 (火)

東芝 Dynabook T350は欠陥品?

会社の同僚から相談があり、ちょっと問題ありの機種と感じています。

購入して半年もたたないのに2回も修理に出したそうです。原因は、ハードディスクの障害とのこと。

ちょっと考えられない状況です。よくよく聞いてみると、ハードディスクの異常を確認するソフトが警告を発したそうです。最初は購入して2か月目だそうですが、とりあえず修理に出して事なきを得たとのこと。だけど、それから3か月もしないうちに再び警告を発したから修理に出したそうです。

HDDのSMARTを監視するソフトがシビアなのかもしれませんが、これってどう考えても異常にしか思えませんし、メーカーの対応が非常に不適切だと思います。修理に出している間は代用のPCがあるわけでもなく、非常に不便を強いるのに、こんなに何度も修理に出さざるを得ないのは明らかに対応が悪いし、リコールすべき製品を隠匿しているとしか思えません。

仮にHDDのSMARTを監視するソフトがシビアに反応しすぎるのであれば、ソフトの改修をすべきだと思いますし、ユーザーを不安に陥れるようなソフトは導入すべきではないと思います。

個人的に言わせてもらうのであれば、原因が何であれ「欠陥品」だと思うし、リコールすべきだと思います。

そのうち時間が経過すれば、メーカー保証期間が終了したとかで、有償修理に持ち込むのが目論見なのでしょうか!?

今回はインテルのチップセットに起因しているのかもしれませんが、もしそれが本当だとしたら、怖い話。2月にチップセットの不良・回収騒ぎになったインテルですが、まだまだ隠していることがあるのでしょうか?

いずれにせよ、こんなに短期間でハードディスクの交換を警告するようなお粗末な製品はすぐにでも回収・修理をお願いしたいものです。データのバックアップを取らないユーザーの責任もありますが、データが喪失してしまったユーザーの損失をメーカーは何とも思っていないのでしょうか?

問題が発生しなきゃ、知らんぷり、というメーカーの姿勢は気に入りません!

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2011年6月27日 (月)

会社のPC壊された?

と、いうか起動用のファイルが破損したかなくなっているらしい。当然ですが、起動しないですね。だけど、本当にシステムファイルが壊れているだけなのかぁ?

今朝、強雨の中、やっとの思いで出勤したら、部下が・・・

「パソコンが起動しないんですけど・・・」

とのこと。何事かと画面を見てみるとシステムファイル?だったか何かのDLLだったと思うけど、これがエラーで起動しません。Windows XPなのですが、どうにもならないので、システム修復を実行しようとWindows XPのシステムCD-ROMを挿入して起動してみましたが、起動途中で止まっています。

なんだか怪しい・・・。

今日は会社の行事があったため最終的に何が異常なのか不明ですが、CD-ROMからの起動が途中で止まってしまうのであれば、ハード的な故障も考えられます。CPU周りの電解コンデンサが破裂したかも?Pentium4/2GHzを搭載した日立製のFLORAですが、中古PCなので何が悪いかわかりません。

明日、会社で朝から筐体をはぐってみようと思います。そういえば、先週、お昼にお茶を机の上でひっくり返していたなぁ・・・と、今になって思い出しましたが、その時点で停止していれば明らかにお茶がかかってショートしているものと思いますけど、週末を挟んで稼働しなくなったということは・・・別にあるかも。もしかしたら、お茶が筐体を伝ってどこかがショートしたとも考えられないでもありませんけど・・・。

う~~~~ん

やっぱり筐体をはぐってから最終判断をしないといけないですね。

困ったことです。

だけど、この部下が使用しているPCは、入社して1年も経過しないのにこんな症状は2度目です。いったいどういう使い方をしているんだろう?それとも、PCが古いとこういう症状が頻発?まぁ、考えられないでもないのですが、再インストールして数か月でこんなことが頻発してはたまりません。システムファイルが破損するなんてちょっとねぇ・・・。

やっぱり、先週こぼしたお茶が原因か? (笑)

いずれにせよ、明日確認して判断しようと思いますが、こんなに同じようなシステムファイル破損が続くって・・・原因はなんだろう?

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2011年6月26日 (日)

Windows7の稼働条件を考えた

最近、Pentium4を搭載した古いPCにWindows7をインストールする実験をしています。

手元に持ち合わせのないCPUではテストできませんが、少しずつ稼働条件が見えてきました。Windows7の稼働条件は、Microsoft社のホームページに書いてありますので、詳細はそちらを見てください。

でも、あれだけじゃ解りにくいんですよね。個人的に実験していて次の条件が見えてきました。

CPUは、Pentium4でもHTを搭載したもので、3GHz以上であれば何とかなりそう。CPUのスコアは3.5程度はありますので、メール・インターネット・オフィスぐらいであれば問題ないと思います。LGA775タイプのPentium4であれば、ほぼ問題なく使えるものと考えています。

RAMは、1GB程度あれば何とか動いてくれます。本当なら、2GB程度は必要だと思いますけどね。だけど、Pentium4が全盛期であったころのメモリはDDRだから、いまさら買い足すのは非経済的だと感じます。

VGAカードは、Radeon9500以上だと思います。以前、Radeon9250を搭載したPCでテストしたらドライバの問題が発生しましたが、9550とかであれば問題は発生していません。ただし、9600SEとかのようなSEが末尾につくものについては、エアロのパフォーマンスが全然伸びません。今回、中古でRadeon9600SEを入手したので取り付けてみましたら、エアロのスコアは、2.2という悲惨な結果になりました。ゲーム用グラフィックスのスコアは3.4なのでDVDの視聴であれば大きな問題は出ないかもしれません。ただ、これについても、すでにレガシータイプになったAGPスロットタイプのVGAをわざわざ購入するなんて、もったいない話であり、非経済的です。拡張する場合は中古品を探すべきですね。それと、nVidia系のVGAについては、実物がないのでテストできていませんが、nVidiaのホームページには、GeForce6200系のドライバは公開されているようなので、それ以上のものであれば大丈夫だと思います。

光学ドライブは手持ちのままで問題ないですけど、DVDが読み出せるものが必要です。Windows7の提供媒体はDVDですからね。

ハードディスクは、IDE接続でも問題ありませんが、メーカー系PCによってはSATA端子がマザーボード上にあったりするので、そちらを使えるようにすると最近のハードディスクを搭載できるようになります。ただし、BIOSでは使えないよう(Disable)に設定してあるものもありますので、設定変更をしてEnableにする必要があります。意外と端子が載っているものがあるようです。ただ、1個だけというのも多々ありますから、ハードディスクを接続するようにした方がいいと思います。端子が2個あってもハードディスクは接続できるけど、光学系ドライブは接続できなかった例もありますので、ご注意を。

そんな感じで、少しずつですがWindows7を稼働させるための最低条件が見えてきました。少し古いPCでも、事務用途であれば意外と使えそうですよ。

一つ忘れていました。VGAカードを拡張する場合は、なるべく低消費電力のものを選ぶことが必要です。Radeon系であれば、Radeon3450あたりもAGP規格でありましたが、メーカー製PCの電源ユニットが容量オーバーになる可能性があります。できれば、Radeon9550ぐらいを限度として考えるのがいいと思います。自作デスクトップ機とかであれば、電源交換で問題は一蹴されますけどね。

そういう何でもないところに地雷があったりするので、注意も必要です。

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2011年6月23日 (木)

御神籤付きの魅力的なZOSMA

またまたAMDから魅力的なCPUが発売されたようですね。

その名もPhenomII X4 960T ZOSMA

恒例になった御神籤付きのCPUですが、運が良ければ6Coreで動作するようですね。ただ、マザーボードの対応も必要なようですけどね。

私が個人的に使用しているAMD系マザーボードは・・・

Asrock A785GM-LE/128M
Asrock N68C-GS UCC
Asrock 890GM Pro3 R2.0
Asus   M4A785D-M PRO

他にもありますが、780G系なので省略。

だけど、BIOSで対応しているのは・・・

Asrock A785GM-LE/128M
Asrock N68C-GS UCC
Asrock 890GM Pro3 R2.0

のようです。ASUSは、今のところ対応なしのようです。

ところで、このCPUは・・・

・運が良ければ6コアに化ける
・TDP=95W
・Turbo Coreに対応していて最大3.4GHz
・価格も13,000円ぐらい
・Black Editionである

という、代物です。すごく魅力的だと思います。AMDファンからすれば、何とか大当りのCPUをゲットしたいところです。

でも、最悪6コア化できなくても、QuadコアのCPUですから遜色はありませんし、PhenomII X4 955より少しクロックが落ちる程度。Turbo Coreはありますから、意外と面白いCPUだと感じます。価格的には、PhenomII X4 955よりお高くなりますけどね・・・。

価格差をどのように考えるかが問題で、あとは人柱的な要素は個人的趣味(責任)の領域です。

先日のPhenomII X4 980といい、今回のPhenom II 960Tといい、FXシリーズの発売を今年中に控えたAMDの戦略はユーザーを路頭に迷わすかも!?

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2011年6月21日 (火)

MSI 661FM2-ILSRにWindows7

Pentium4(S478)を搭載したPCにWindows7をインストールして、どれだけのパフォーマンスが出るか確認してみました。

661fm2ilsr

CPU  Pentium4/3EGHz (Prescotto)
M/B  MSI 661FM2-ILSR
RAM  PC-3200 1GB / 512MB*2
HDD  500GB SATA2
VGA  RADEON9600 / AGP
OPT  SuperMulti / IDE

という構成。

マザーボードの各種機能に対するドライバーは、MSIのサポートがないため、Windows7のインストールメディアにどれだけ揃っているかが問題になります。今回は、OEMではよく見かけたことのあるSiS製の661FXを搭載したマザーボードです。

インストールは、意外とすんなり終わってしまいましたが、デバイスマネージャーを確認するとLANとサウンドがダメでした。

仕方なく、BIOSでオンボードのLANをDisableにして、PCIスロットに手持ちのLANカードを挿入してみると一発で認識。

このLANカードは、Intel製のGbit対応のサーバー用アダプタ。認識しないはずがありません。実はずいぶん前に中古で買いましたが、それでも二千円もした代物。お高いLANカードですが、今回は手持ちにこれしかなかったので、安いのを購入するまでの代用品。

オンボードのサウンド機能は、Windows Updateで読み込んでくれました。音も問題なく出ています。

と、いうことで問題はクリア。

実は一番心配していたのは、VGAカード。以前、Radeon9200/9250を搭載したPCにWindows7をインストールした際には、VGAについてはドライバがないということでダメでした。今回は事前にATIのサイトを調べましたが・・・Vista用のドライバを自己責任で使用してください、のようなメッセージが表示されていました。とりあえず、Vista用のドライバを用意しましたが、Windows7のインストールメディアに入っていました。

今回は、32bit CPUということで、Windows7 Professionalをインストールしましたが、インデックスの結果は次のようになりました。

4.2 / 4.4 / 4.4 / 3.8 / 5.9

ということで、一般の事務処理には問題ないものと思います。ゲームをしない限り支障は発生しないものと考えます。RAMもAGBしか搭載していないのですが、意外と良好でした。2GBにしたら、メモリはもう少し改善されるかもしれません。

今回のマザーボードを購入してすでに7年ほど経過していると思いますが、意外と使えることが判明しました。購入当時、すごく気に入ってたマザーボードです。

Windows7をインストールする際に問題になるのは、VGA環境です。他は、何とでもなりそうですけど、オンボードでは厳しいと想像します。また、この世代のマザーボードに取り付けるVGAカードはAGP仕様。今となっては中古品が主流で、新品は高価なので購入し辛いものがあります。

これさえ注意すれば、まだまだ使えそうです。

古いPCは、捨てる前に要チェックだと思います。

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2011年6月14日 (火)

PhenomII X4 980 !!

あらら、PhenomII X4 975が登場してこないまま980が登場したんですね。975は、国内では販売されていない様子ですが・・・日の目をみなかったのかなぁ~?

Phenomii

だけど、ネイティブQuadコアのCPUで3.7GHz動作は魅力的ですね。それも約1万7千円程度なのでコストパフォーマンスは最高だと思います。

先日、AthlonII X3 450でuad化に失敗した私ですが、欲しくなってきました。ただ、物欲に任せて買い物をするわけにいかないので、少なくとも今月中は我慢しようと思っています。夏のボーナス次第かもしれませんが、今年は期待できそうにないし・・・。

ただ、FXシリーズの登場も控えており、一気に8コアのCPUにステップアップするのもいいかもしれません。

ちょっと悩ましいところです。

だけど、本音のところ、欲しいです(笑)

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2011年6月12日 (日)

Quad化は・・・残念

AthlonII X3 450が届いたので、さっそくCPUを取り替えてQuad化ができるかどうか、試してみました。

Cimg1304

Cimg1306

結果は、タイトルの通り不可能でした。

実際に、出来たとしたらすごくいい買い物になっていましたが、なかなかそういう一品に巡り合う機会は少ないのかもしれません。時期的な要素も多分にあるんだと思いますけどね。

だけど、意外とパワーはありますね。結構使えそうな感じのするCPUです。クロックも3.2GHzあるからだと思いますが、悪い感じはしません。バランス的にどうなのかな?と思うところもありますけどね。

このCPUはサーバー用途で使用しているPCに載せて、サーバー用途で使用していたQuad化に成功しているPhenomII X2 555を現用機に搭載しました。そして、AthlonII X4 640は別のPCに搭載して作業完了。CPUが1個余りましたが、保守用に保管しておこうと思います。
これで、当面は何もしないでおきますが、FXシリーズが登場したらまたまた何かしそうな気がします・・・たぶん・・・。

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2011年6月 8日 (水)

AthlonII X3 450を発注した

どうやらAMDの新しいCPUのFXシリーズは、もう少し延期になったようなので、PhenomIIでも購入しようかと考えていました。

ネット上でいろいろな記事を読んでいると、AthlonII X3が面白そう。運が良ければ、4コア化できるようです。前々から気にはしていましたが、4コア化できなくても用途はあるので購入してみることにしました。

AthlonII X3 450

Athiix3_logo

今回はソフマップに発注。

早ければ週末あたりに届くものと思いますが、Asrockのマザーボードに搭載して様子を見たいと思っています。最近はAsrockのマザーボードを多用しているので、BIOS的には問題ないと思っています。

当たりクジ!はずれクジ?

不安を抱えながら配達を待とうと思います。

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2011年6月 7日 (火)

同じメールが7通も・・・(笑)

今日、職場に届いたメールだけど、Microsoft社からのメールニュースで同じものが7通も届きました(笑)

7

たぶん、Microsoft社側のミスでしょうけど・・・。後から、お詫びのメールが届くことでしょう。

だけど、同じメールがこんなにも届いたのは初めてかな!?

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2011年6月 5日 (日)

壬生の花田植え

今年も壬生の花田植えに行ってきました。

Cimg1264

と、いっても会場の近所にある親戚にみんなが集まって、一緒に酒を飲む、というのもあったので、どっちが本命かといわれると・・・(汗)

一週間前までは雨天の予報もあり不安でしたが、週末に近づくにつれて天気は何とか持ちそうな感じでした。で、今日は曇り気味でしたが、時折薄日がさして、暑いときもありました。

毎年、6月の第一日曜日に開催されていますが、こういう文化は未来永劫残していって欲しいと思います。日本古来の伝統を継承することは大事だと思います。

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2011年6月 2日 (木)

公称動作周波数4GHzかぁ・・・

IntelがXeon E3-1290というCPUを発表したようですが、TB時に4GHzとなっているようで、とうとう到達したんだなぁ・・・と感じてます。

AMDも、FXの開発が早ければ先に到達していた可能性があると思うのですが、またもや後手後手になった感じですね。

まぁ、それはともかくとして、4GHzってオーバークロックなら比較的簡単に到達しているんでしょうけど、何もしないで4GHzはすごいと思います。普通に使うのであれば、もったいないですけどサーバーやワークステーションに限らずゲームなどもサクサク動くようになるんでしょうね。

だけど、その代償がUS$900に近い額だとすると、私のような貧乏人には手が出せません。そんなCPUは使えません。せいぜい、i7-2600Kがいいところでしょう・・・Xeonであれば、E3-1275ぐらいまでなら少し無理をしてでも使いそうですが、それ以上は懐が耐え切れません(笑)

だけど、通常のLGA-1155マザーボードで対応できるのかなぁ・・・?

と、思ったけど・・・ちと、厳しいようです。

意外と手が出せないCPUのようですね。サーバー、ワークステーション用途なのでしょうから、仕方ないですけどね。

でも、4GHzというスペックには痺れそうです(笑)

i7シリーズにも、出てくるかな!?

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サイト閲覧ができなくなる?

全然知らなかったけど、今日届いたメールニュースを読んていたら、6月8日はIPv6 DAYということで、世界的にIPv6のテストが6月8日から翌日の9時まで実施されるようです。

その影響が、NTTフレッツ光ユーザーでNTTのホームルーターを使用している人が影響を受ける可能性があるらしいけど・・・。NTTから何も連絡がないので、意外と大丈夫なのかも?

閲覧できない場合は、パソコンのるっとワーク接続を変えれば対応できるらしいけど、そんなのは面倒だし・・・と考えてしまったのは私だけかな?

実際のところ、どうなるのかわかりませんが、IPアドレスが枯渇しているんだから、仕方ないと思います。全てが早期にIPv6に対応することで解決すると思いますし、早くそのようになってほしいです。

良好な結果が出ることを祈ります。

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