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2013年6月30日 (日)

そろそろWindows8も使うかなぁ

Windows8_logo


Windows8が登場して随分と経過してきたけど、テスト環境用として一度だけPCにインストールしてみた私ですが、動作確認が取れたことにより数日で消してしまってました。

Windows7が登場してからというもの、ひたすらWindows7を使い続けています。Windows8の使い勝手は私にとって苦痛。本当は便利になっていっているんだと思いますが、未だにしっくりこないんです。

ただ、これからPCを使っていくうえで、色々なソフトウェアの動作確認をしたりするためには、さすがに最新環境がないとできそうにありません。また、最近になって親戚の方がWindows8搭載PCを購入したことから、同じ環境が無ければ操作説明もできそうにありません。

Windows7であれば、ある程度のところは記憶で話ができるのですが、Windows8になると実際に触りながらしないと解りそうにありません。

と、いうことでマジでWindows8の導入を考え始めたところです。

最近になって、スタートハボタンが復活するといわれているWindows8.1の登場のタイミングが気がかりです。

Windows8 を使うか?

Windows8.1 を待つか?

とりあえず、Windows8でスタートして、Windows8.1にアップグレードするのが王道か?と考えたり・・・。

いずれにせよ、親戚から操作方法を聞かれて困らないように環境を作らないといけなくなってきました。

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2013年6月29日 (土)

実家のPCは復旧した!

実家に帰省して、PCの電源スイッチを押してみると、電源ランプは点灯していて、さらにハードディスクの起動が音でわかりました。

だけど、BIOSの画面に到達しません・・・。

確かに何も表示されないまま時間が経過するだけ。

はて?

と、いうことで自作派として、これまでの経験に基づいたことを色々と試してみました。

まずは、お決まりのCMOSクリアです。

筐体を開けて、マザーボードを見ているとすぐに場所がわかりCMOSクリア。

その後、電源を入れてみると・・・何も変わりありません。当然、BIOS画面さえでてきません。

ハードディスクに何か障害があるのかとハードディスクを接続しているSATAケーブルを外して、電源を入れてみたけど、何も変化なし。

もしかして、RAMが外れかけている?

目視をした限りでは異常はありません。また、外れかかっている様子もないし、筐体を開けて何かするような知識のある人が使っているわけでもありません。とりあえず、ためしに外して再度挿入し電源を入れてみました。

えっ!?

BIOS画面が表示されました。そして、先ほど試したCMOSクリアで狂っている日付データを再設定し保存。再起動してみると、何事もなかったかのように起動しています。

結果的に、これだけのことで復旧しました。

過去に、この事例であるRAMを外して、再度取り付けたら何事もなく起動するという現象。個人的には不思議に感じていることですが、何度か経験したことがあります。また、時間をみて原因を調べてみようと思います。

今回、この事象が発生したPCにおいてRAMに関することといえば、当初搭載されていたRAMは2GBでしたが、オンボードVGAを使用するため当初のメモリを外して8GB(4GBx2/ADATA製)に変更していることです。Windows 7の64bit版を稼働させているので、2GBでは役不足。そのため、大容量化していましたが、このPCを購入してから2年ぐらい経過していますが、このPCでは初めて発生しました。

「電源を入れてもBIOS画面に到達しない」という場合は・・・

CMOSクリアもですが、これだと各種設定が元通りになってしまうので、RAMを外して再度取り付ける、という作業も試してみる必要があると思います。

再インストールまで考えていたところでしたが、あっけなく解決しました

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2013年6月28日 (金)

PCが起動しないよ~!

って、実家から電話がありました。

とは言うものの、近所であればすぐに確認に行けるけど、片道100Kmもあるとそうはいきません。

起動しなくなったのは某社製のPCなのですが、原因は不明。電源ランプは点灯するようですが、HDDのアクセスランプが点かないらしい。電話だけではそれ以上わかりません。今夜、実家に帰ってから確認しようと思っています。

念のため予備のPCを持帰りますけどね。

実機を確認しないまま起動しない理由を推測中(笑)

・前回は完全に終了しなかった。
・実は電源を落としたつもりが、スリープ状態で放置されており、何らかの瞬断で保存データに異常がある。
・ディスクがクラッシュ

電源投入後に、PCがピーピーと鳴っているわけでもないことから、メモリとかが正常に挿入されていないことはないと思われます。

まぁ、前述の3つのうちの何れかと推測していますが・・・

最悪の場合は、ハードディスクを新品に取り換えて再インストールだな。

これが一番手っ取り早いです。

さてと、原因は・・・?

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2013年6月23日 (日)

INTEL CPU 高性能化はわかるけど

最近よく思うのは、Intel製CPUの高性能化は良いんだけど、互換性が無くなってしまうことが残念です。個人的にAMD製CPUを使うことが多かったので、一層強く思うのは仕方ないことかもしれませんが・・・。

LGA775 → LGA1156 → LGA1155 → LGA1150

こんな感じで、高性能化とともにソケットが変更されています。

LGA775以前の製品を書くときりがないのでやめておきますが、どんどん変わってきてます。AMD製CPUであれば、比較的互換性があるのでBIOSが対応していれば大丈夫だったし、対応を謳っていないマザーボードでも意外と使えたりしていました。

最近登場した第4世代のHaswellシリーズは、LGA1150。

インテルファンにとって、どう受け入れられているのかわかりませんが、個人的には従来のマザーボードを生かせるように互換性を残してほしかったと思っているのは、私だけではないと思うんですけど・・・どうなんだろう?

新しいのを使いたければ、マザーボードも一新しなさい!

って感じで、ちょっと残念なんですけどね~。

時代の流れだから仕方ないと言われればそれで終わりですが、何とか長く使える互換性のあるソケットにしてほしいと感じます。

Socket370時代に、IntelがCoppermineのあとにTualatinを登場させたときに、CoppermineのマザーボードでもTualatinコアのCPUを搭載できる"ゲタ"をサードパーティー製ですが販売されていました。Powerleapだったかな?こんなのでもあれば、古いマザーボードが生かせていいのではないかと考えてますけど・・・。

高性能化にはパーツの一新も仕方ないのかなぁ。

使い捨てみたいに感じてます。

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2013年6月15日 (土)

リテール版なし?FX-9590/9370

ネット上でFX-9590/9370に関する情報を探していたら、一般向けのリテール版は販売される予定が無いような記事が複数見受けられました。

TDPが高すぎるために、製品の動作を完全補償できる形でなければ信頼を損なうためでしょうか?

なかなかハードルが高そうなCPUになっている感じもあるのですが、これじゃあ自作派にとっては期待外れになりそう。もし、市場に出てきても争奪戦になるのかもしれない、と勝手に予想しているし、高額な転売目的で購入する輩がいると見込んでいるのかわかりません。

それとも数量限定なのでしょうか?

本当だったら、動作周波数が5GHz達するだけに"熱いCPU"であることから、自作派にとっては、ちょっと残念かもね・・・。

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2013年6月12日 (水)

物欲が沸々と!! AMD FX-9590

正式に発表されたようですね。TCで5GHzになるとはいえ、歓迎すべきかと思います。

Fx_processor_graphic


その反面、TDP220Wというのは・・・仕方ないのでしょうけど、凄まじい。

ネットの記事を読んでいると、US$200程度になるのではないかと、書かれているところがありましたが、これが本当であれば、買いたいです。

えっ!?

対応マザーボードですか?

はい、今のところありません(笑)

個人的な希望からすれば、これまでAMDが辿ってきたBIOSさえ更新されれば、従来のマザーボードでも認識するということ。だけど、今回はどうなんでしょうね。

CPUクーラーは水冷か、今回購入したEnemax製の空冷が必要でしょう。

それと、電源は600~700W程度の80plus以上を用意しておかないと、ピーク時はヤバイかもしれません。

と、なると電源も買わないといけないかな?

って、もうすでに購入する気持ちになりつつある私ですが、情報をしっかり集めて、今一度冷静に考えないといけないかもしれませんね。

FX-4170の時は、動作クロック4.2GHzという初の4GHz越えをどうしても使いたかったので待ち構えていたかのように購入した私でしたけどね。まぁ、このあたりは完全に自己満足ですけどね。

今回は、よくよく調べて、今使っているマザーボードのBIOSを更新してもらえるかという問題も含めて検討を進めていきたいと思います。

でも、さすがにAMDがすることって、ビックリすることがありますね。

Richlndの性能もかなりよさそうなので、このまま頑張ってほしいと思います。

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2013年6月11日 (火)

CPU Cooler ENERMAX ETS-T40-TB

ずっと時間が取れずに組み立てることのできなかったPCを、やっと組み立てられそうな感じになったので、最終的な仕様を考えていました。

CPUクーラーを水冷式にしたいと考えていましたが、それなりのノイズレベルがありそうだし、MicroATXに組み込むときに中が狭くならないだろうか?狭くなったらエアフローはどうなるのかな?と考え始め、結果的に空冷にすることとしました。それと、空冷式もTDP200W対応を謳っている製品もあり、そのうち出てくるかもしれないFX-9000等のことを考えて、試しに使うのもいいかな?ということから空冷式を選ぶことにしました。だけど本音からすると水冷式も捨てきれないんですけどね~。

今回は、ENERMAX ETS-T40-TBを選択することにしました。

Etse40tb_230x246


価格的にも3000円でお手ごろ感もあります。ただ、よく冷えるけど、やたらとデカイということが口コミにもありました(笑) 今回使用するケースは、SilverStoneのSST07であることから、幅もあるから大丈夫だろうと見込んでいます。

Sst07


明日あたりには届くものと予想していますので、組み立てが楽しみです。

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2013年6月10日 (月)

iPhone/iPad等のApple社製品のバックアップには要注意!

勤務先の同僚から、パソコンのディスク空き容量が急激になくなっているんだけど、見てほしい・・・と持ち込みがありました。

仕事中ではないのですが、調べてみることに。

メーカー製PCで、Cドライブには50GB程度の容量が割り振られ、Dドライブには空きが十分にありました。だけど、Cドライブの空き容量は1GBちょっとしかありません。

エクスプローラーで調べていると、見えるフォルダやファイルの総計と残容量が全然食い違っていました。オプションで隠しフォルダやファイルを表示させるようにして調査していくと・・・

工エエェェヽ(゚д゚)ノェェエエ工工!!??

何、このフォルダ?

約16GBを占有しています。

\Apple computer\・・・

にありました。凄まじい量のファイルがあったことから、何かのバックアップファイルのようです。これは何と他に移動しないといけない!

ネットで調べてみると、ジャンクションポイントを作成することで、フォルダを移動することが可能な様子。PCの所有者に聞いてみると、自分だけではなく家族も使用しているとのことから、その家族の誰かがiPhone/iPad等のApple製品を接続してバックアップした模様です。さらに、ネットで調べていると、そのデバイスのバックアップフォルダは、Cドライブの中にしか作成されないとのことから、Apple社製のソフトウェアの作り方にも問題があることを確認。

解決策は色々と出てくるので、その中から簡単に出来そうなのから実施。

作業は簡単ですが、DOSモードでのジャンクションポイントを作成する作業になることから、タイプミスをしないように実施しなければなりませんでした。

ネット上の記事に、ん?と思わせる表記もありましたが、とりあえず作業は無事に終了しました。

データの移行も完了した状態でCドライブの空き容量を確認すると、20GB弱まで増加しており、これで慶子苦も無く稼働することを確認。

実際に接続するApple社製のデバイスがないので、実際のバックアップが無事に可能かどうかわかりませんが、たぶん大丈夫でしょう。

Apple社製のソフトウェアの作り方に”異議あり!!”

バックアップフォルダは、ソフトウェアのインストール時かデータをバックアップする際に、自分で指定できるようにしてほしいです。そうしないと、知らない間にディスク容量が一気に激減してしまうことになります。場合によっては、起動できないケースが発生することも考えられます。

作業の方法を自分で調べて実施できる場合は別ですが、初心者向けの作業ではないと考えます。最近のPCはディスク容量が巨大化したとはいえ、少し前のPCを使っている場合には、今回のようなケースが発生することが十分に考えられます。

解決策をわかりやすく明示する、または、ジャンクションポイントを自動作成するツールの提供などが必要ではないでしょうか。

だけど、モバイルデバイスのバックアップは、要注意ですね。

Apple社製デバイスを使っている方で、WindowsPCに接続している方は、OSをインストールする際やリカバリする際には、Cドライブに十分な空き容量を設定するようにしないといけないですね。

今回は、初めてのケースでビックリしました。

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2013年6月 7日 (金)

いつの間にかIE10が・・・

仕事を終えて帰る際に、何時ものようにPCをシャットダウンして帰りました。

何やら画面には、プログラムをインストール中と表示されていたけど、たまにあることなので、そんなに気にしていませんでした。

翌朝、出勤してPCを起動すると更新処理が進んでいきました。パスワードを入力して起動し、何がインストールされたかを確認してみると・・・

Internet_explorer_10


Internet Explorer 10

工エエェェヽ(゚д゚)ノェェエエ工工!!??

たしか、Windows Updateのところではチェックが入っていなかった筈。何か、時限タイマーのような仕組みがあったのかな?

ちょっと待て!

仕事で使うサイトの一部には、IE10について推奨されていないところもあります。上手くいくんだろうか?その業務を処理する時期はもう少し先なので、事前に確認しておこうと思いますが、ちょっと不安。

エラーが発生しなければいいんですけどね~。

自宅のPCについては、更新処理されておらず、何故か仕事用PCだけが更新されてしまいました。

不思議だなぁ・・・。

Windows Updateの更新リストから、非表示にしておけばよかったかもね。

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2013年6月 6日 (木)

ネットの記事にビックリ TDP220W

AMD製CPUのRichlandシリーズが登場したのは、通販ショップからのメールなどでも確認していましたが、FXシリーズに新しい製品が追加されるとか!?

5GHz!? TDP 220W!?

工エエェェヽ(゚д゚)ノェェエエ工工!!??

はぁ?こんなのが本当に登場するかなぁ?

市販されるのかな?

これまでのマザーボードでは耐え切れないのではないでしょうか?従来、TDP140Wに対応する製品はありましたが、220Wになるということは80Wの増加。とんでもない数値。

期待するのとは裏腹に、これまでのPCの自作がひっくり返りそう。搭載する電源は、よほど余裕のあるものが必要になると思います。ゲームをするような高性能なPCでなければ、500Wもあれば余裕だったのが600~700Wは用意しておかないといけないかも。

以前、PhenomII(Deneb)の当たりコアだと2コアを4コア化して使っていたのを思い出しましたが、4コアにすると相当な消費電力だったはず。単純に考えても、2コアでTDP89Wでしたから、2倍で178W。実際は、そこまでなかったんでしょうけど、150W前後だったという記事も読んだ記憶があります。まぁ、それぐらいならPhenomIIのTDP140Wに対応した従来のマザーボードでも対応できるんでしょうけどね・・・というより、自分で実証済みかぁ(笑)

CPUの冷却を考えると現行のマザーボードでもBIOSさえ対応すれば使えるのかな?と考えたりしました。水冷は必須でしょうし、併せて空冷ファンもガンガンにまわすことになるのかもね。TDP220Wという数値は、空冷では全然足りないと個人的には思います。

私が使っているマザーボードは、Asrock 890GM Pro3 R2.0なんですが、BIOSの更新も2011年10月のVer1.50から変わっていませんから、対応しないんだろうなぁ!?。そのうち、人柱的な試用レポートが出てくると思いますから、それに期待しましょう…完全に他力本願ですけどね。

ただ、価格が気になるところ。

2~3万円であれば・・・マザーボードさえ対応してくれたら、購入する気になってしまうかも!?どうなんだろう?

それ以上になると、手が出ないですね(笑)

えっ!?

ボーナス一括払いですか?

それもありかもね(笑)

暫く情報集めをしてみようと思います。

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2013年6月 5日 (水)

DEEPCOOL ICE WIND PROを購入

少し前に組み立てたAthlonII X4 620を搭載したPCですが、AMD純正のヒートパイプ型CPUクーラーで対応していました。だけど、ファンの音がなかなかうるさくて、デスクトップにおいて使うことを考えると誰もが五月蝿いと感じるレベル。こんなに音がしていましたっけ?

と、いうことでCPUクーラーを換装することにしました。とはいうものの、高額な商品を購入するわけにもいかないので、ドスパラで見つけたDEEPCOOL ICE WIND PROを購入しました。

3173571


けっこうデカいですね(笑)缶コーヒーのサイズと比較してみるとビックリする感じの製品です。既に組み立ててあるPCに取り付けられるのか不安が大きくなってきました。

Dscn3791


実際にAMD純正CPUクーラーを外して、取り付けようとすると、ちょっと厳しい。電源を外して取り付けることも考えましたが、先にCPUクーラーを取り付けると電源ユニットが入らなくなります。

と、いうことで電源ユニットのネジを外して、少し電源を中にずらしてから、CPUクーラーを取り付けることにしました。少し、手間でしたが何とか取付完了。

電源ユニットも元の位置に戻してネジで固定。

ケーブルがファンに当たりそうな箇所もあったので、インシュロックで固定してファンに当たらないようにしました。

そして、電源オン!

とても静かに稼働しています。これなら誰も五月蝿いと言わないレベル。安心して使えそうです。

安い製品ですが、フィンも大きいことから意外と良い製品かと感じています。

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2013年6月 3日 (月)

Haswell なかなか高価だな

ハッキリ言って、現時点で私には買えません(笑)

高すぎますよ~!

第3世代i7-3770Kは3万円前後だったに、i7-4770Kは3万円台後半。価格に見合う性能差があれば”買い”なんでしょうけどねぇ・・・。

処理速度が2~3割上がればコストパフォーマンスは最高でしょうけど・・・。

あっ、なんだか貧乏人のグチになりそうかもね。

だけど、個人的には、i7-4770Sあたりは良いかな~、って思ってます。消費電力は低そうだし、ターボブーストで3.1GHzから3.9GHzに上がるんだったら、そっちの方が買いなのかもしれないと思ってます。価格も安いですからね。

価格が下がれば買うかもしれませんが、当面は見送りになりそう。

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2013年6月 1日 (土)

ドスパラの深夜販売って?

新しいCPUの深夜販売のようですが、これってIntelのHaswellかな?特記もなく、ただ深夜販売になっているだけ。

Dospara_new_cpu_midnight_sale


東京や大阪のような大都会だと、こういう深夜イベントに巡り合えそうですが、地方に住んでいると、皆無。羨ましい限りです。

ネットの記事を調べていると、来週あたりかなぁ・・・と感じていたのですが、そういう争奪戦じみた深夜販売に縁がない私にとっては、「まぁ、そのうち出てくるだろう」というところですけど、争奪戦を心配したのはAMDのFX-4170のときかな。発売直後は取扱店舗が少なく、ネットに価格が掲載された店舗は5店舗ぐらいだったかな・・・ちょっと心配するところがありました。そのうちどこでも見かけるようになりましたけどね。

何が販売されるのか少し楽しみにしておこうと思います。

追記です。

他のショップでも開催するところがあるようですね。都会は良いなぁ・・・。

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